BTCFXの相場観 【随時更新】

BTCFXの相場観 【随時更新】

2018年12月22日更新

1時間足チャートです。

上昇も一服し調整段階。赤丸で表示したポイントが反発がより強い領域。

1時間足200EMA+フィボ0.5

ここを下回ると上昇トレンドから下降トレンドへ転換するポイント。

調整軸エリオット4下限辺りの貯まっているロングポジションを刈られやすいポイントでもあり

下髭後、山を作る可能性もあるのではないでしょうか。




2018年12月5日更新

BTC週足チャート

ブレイクアウト後、現在は膠着。

下値をさらに進むなら、次の有効な水平線は、青丸の安値水平線。

301,111が意識されるポイント

さらに下は

201,400が意識されそうな安値水平線

この辺りまで売り込まれたら、強い買いリバがくるのではないかと思われます。

下抜けのロングシナリオパターン

301,111反発→585847

201,400反発→585847

どちらかの安値で反発した場合は585847へ一回は挑戦すると思っています。

201,400で反発してくれたほうが、値幅はありますがどうでしょうか。

下抜けのショートシナリオパターン

384,580下抜け301,111反発

301,111下抜け201,400反発

下抜け後、5分足、15分足でトレンドライン引きながら、ライン際で順張り、ライン抜けで損切

損切コストを低く設定し、何度がコストを払いながら、トレンドに乗ったら、スキャル用とスイング用に分けて利確の戦略

スキャル用は、15分足のトレンドライン抜けで決済。直近で書いたXRPUSDの記事がわかりやすいかもしれません。

スイング用は、ストップをポジションと同値付近、利確を上のシナリオパターン近くの水平線あたりをイメージ。

下抜けパターンばかり書きましたが、上抜けの場合は、585847付近で一旦反発があると思うので、その反発を見ながら

戻り売りをするか、水平線を背にロングするかといったところ。

いずれも損切幅をきつく、5分足、15分足のトレンドライン際で行う。

2018年11月25日更新

30分足チャート

水平線を下回ると一気に下落が加速しました。

意識される水平線では、現在のBTCは分かりやすく反応します。

次の底水平線は、3949あたり。週足チャートで以前書いています。




2018年11月24日更新

30分足200EMAも徐々に下降しながら近づいてきています。

当面変わらずこの水平線を下抜け定着するかどうかを見ています。

何度か挑戦してるようですが、また日曜深夜や月曜あたりに仕掛けがくるかもしれません。

基本は、睡眠第一で、出会った銘柄で優位性のある時にしかやらないようにしてるので

BTCの暴騰暴落には相性が悪い。損はしないのでいいのですがね。

むやみやたらにエントリーすることを前提に解釈せずに、優位性があるときだけ参加し

ゆっくりトレード技術を蓄積するほうが、学べるように思います。

2018年11月23日更新

大きく動きましたね。

現在は、週足レベルの水平線が下値の目途として機能する可能性が高い。

青丸で囲った各水平線の目途付近で、反発すればロング、下回りでショート。短期売買目線。

現在のBTCの目線はスキャルピング目線でボラを活用し、節目付近での行き来を利用した往復スキャ

動けばそこそこの値動きがある。

5分足等でライン際の反発を確認後ロング、水平線下回りでドテンショート。

2018年11月12日更新

4時間足チャートです。

サポートラインと水平線、4時間足200EMAのトリプルポイントを下回り、一気に下落したものの、

再度値を戻し、4時間足200EMAと水平線上を横横で定着。

ただ、一度下回ったサポートラインは下回り、上抜け出来ない形

ここを上抜けできたら、5分足程度の短い足で、サポートラインを引きながらライン際でロング。

ライン下抜けで損切。利確目標は76辺りでしょうか。

または、4時間足200EMA下回り定着で、ショート、利確目標は前回安値手前付近。73より少し手前

2018年11月10日更新

4時間足チャートです。

4時間足200EMAを超えたものの、また再度下落し、下抜けをうかがう展開。
現在は、サポートラインが効くかどうか。
安値は綺麗に上昇を描いていましたが、今回の下落で、安値も切り下げ。

簡単には上昇しないようにも感じます。

1時間足チャートです。

現在は1時間足200EMA際の攻防。

青線のサポートライン下抜けで一時的に下落が加速しそうです。

以下2018年11月4日12時更新

再度ショート入り直し、30分足200EMAで決済
次は30足200EMAの下定着確認して再度ショート場探り
または、1時間足200EMA上定着確認からのロング場探り
長い足の各200EMAがすべて下割れで30分足200EMAが妙に効くというBTC

2018年11月3日19時43分更新
200EMAベースの守りが30分足200EMAのみになりました。

ショート継続

2018年11月3日

土日は、BTCFXを触っているかたも多いかと思いますので雑感

現在は各200EMAも下回り、弱い展開。

1時間足200EMAも下回りかけています。

その下は、30分足200EMAですが、1時間足200EMA下を定着すれば、売りが一時的に加速する可能性があります。

水平線も下回り、レジスタンスも多い。

長い足の200EMAは、下回った状態で定着。

下押しのポイントを探す段階。

一度水平線、レジスタンス際まで行けばショートエントリー領域に入ります。

エントリー領域の方法については、こちらを参考に。

以下2018年10月15日更新
BTCFXのテクニカル分析をしました。

今日は凄い暴騰でしたね。

どこで止まったかというと、赤線の水平線。

ここは過去にも価格抵抗のあった場所で、一番意識されたポイントでしょう。

まだ、長期的には下降トレンドの中にいますので、長くポジションを持ちたくなかった利確組が多かったことが要因でしょうね。

少し見方を変えてみましょう

同じ日足です。

下値を切り上げながら上値に挑戦しています。

水平線の下値を待ちきれず。

この形は多くのチャートがある金融商品の中では上値ブレイクする可能性が多い

ただ予測の範囲でありそれでポジションを今から持つようなことはありません。

ただ綺麗なチャートパターン形状の判断を養うより、背景を読み取る技術を養ったほうが

長く勝てるトレーダーには必要なことだと思います。

なぜそういうチャートの形を形成するのか?

4時間足では前回、200EMAを下値ブレイクし、急落しています。

今回は一旦200EMAを勢いよく突き抜け髭を付けて、下回りました。

再度、急落せずに上に挑戦する底堅さがあるように思います。

今後の目線としては、チャート情報からは、ロング

日足の下値きり上がりと、レジスタンスラインの角度を徐々に緩やかに押している点。

三角ラインブレイクの可能性

4時間足200EMA上定着後ロング

または、レジスタンス、サポートラインが極限に近づいたときにロング

損切はもちろん厳しく設定し、何度か損切コストを支払い数回挑戦するイメージ

4時間足200EMA上であれば、4時間足200EMAすぐ下

サポートラインとレジスタンスラインが極限に近づいたときは、サポートラインすぐ下

といったところを今のところの情報ではイメージしています。

今まで何度も抜けていなかった水平線下抜けなら、それからショート戦略は考えます。

以下2018年10月4日更新
BTCの見通しについてテクニカル分析しました。

直近の日足では、下値を切り上げ上昇トレンドではありますが、6.7月半ばの高値水準からいまいち抜けきれない感じ。

ただ、これから大きくどちらかに抜けそうな位置。

上抜けの際の抵抗線として、水平線が直近上に二つありますね。

2つ目付近では日足200EMAがあるのでそのあたりでは反発が強いと想像できます。

そこを抜けて、200EMAより上で定着するなら、週足のレジスタンスラインが一つの上値の目途となるかと思います。

今回は週足は書いてませんが、レジスタンスラインあたりの価格は意識だけしておきましょう。

ここから、青線のサポートラインを少し押しながらなら、まだ横横の可能性もありますが、

完全に抜けると再度、今まで抜けきれない鉄板のサポート位置まで再度行きそうですね。

その下の抜けまでは今のところの戦略では意識してません。

下抜ければ、もうパニック売りが多いでしょうね。

 

4時間足では、200EMA上をキープしていますが、レジスタンスラインに押されています。

価格収縮しながら、大きく動く前兆だと思いますが、しばらく続くかもしれませんね。

大きく抜けない限りはレジスタンスラインもサポートラインも、少しづつ押して短期的なレンジをする可能性もあります。

今のところの目線としては、768258上を定着確認でロング、846338まで考え、798326あたりで半利確あたりの目線で考えてます。

4時間足200EMA下定着でショート 674660あたりまでの目線あたりでしょうか?

以下2018年9月28日更新

BTCFX 相場 4時間足200EMAがポイント
4時間足btc

調子が良かったBTCも日足レジスタンス手前で失速。

4時間足200EMA付近で反発し現在。

1度調整したものの、下値は切り上げた状態なので、上昇相場は継続と判断。

しかし、4時間足200EMAを下回った場合は、再び戻り売り戦略。

再度下値トライがるのか注視したい。

btcfx相場 弱気 レジスタンスライン、サポートラインから分析 2018年9月25日

BTC1時間足

暴騰後の調整期間ではありますが、非常に弱い状況ですね。

200EMA最後の砦となった1時間足も下抜け

サポートラインを徐々に下値を更新

4時間足

200EMAを下回ってから値を一気に下げてきました。

サポートラインを下回り、次引けるとしたら水平線ですね。

どの水平線になるか不明ですが、下髭のどこかだと思います。

これをもし下回れば、新相場となります。

今現在与えられた情報からは、非常に弱いという状況です。

ロングの場合は十分に注意しましょう。

2018年9月24日
btcfx  ema200による短期サポートライン

btcfxの現在2018年9月24日10時の各時間足によるサポートライン

というのも、サポートラインを引くにも急角度の為、徐々に割っていまいち機能が難しい為

短期的にはEMAによるサポートラインが意識さる展開となるのではないかと推測しています。

1時間足、30分足、15分足、5分足とEMAを黄緑点線で記載しています。

急上昇後の調整期間、どうなりますかねBTC

アルトコインにも影響がありますので、btcの動きには注意が必要です。

5分足

サポートラインは現在の垂直下の水平線であり、時間経過とともに変化しますのでご注意下さい。

2018年9月21日更新
btcが高騰。現在の週足レベルのレジスタンスライン。

btcが高騰しましたね。どこまで上がるのか?

それは誰にも分りません。

ただ現在の考えられる上値抵抗線を引いてみました。

3月の高値、5月の高値、7月の高値から結んだレジスタンスライン

この辺りを一旦の抵抗線として認識だけしておいたほうがいいと思います。

btcfx トレンド分析 2018年9月19日

ボラが収縮し動くとしたら大きく動く前兆
今は静観
横横なら前回暴落する前の線から現在地をつなぐ線は、徐々に広がる。
日足レベルの短期線に近づいたときにどうなるか。

ボラが収縮し、トレンドラインでの攻防はあっさりサポートを抜ける可能性も高く
当面様子見スタンス。