ログリー(株)の今後の株価見通しについてテクニカル分析しました。

マザーズ6579 ログリー(株)の今後の株価見通しについてテクニカル分析しました。

2019年2月27日更新

マザーズ6579 ログリー の日足チャートです。

日足のフィボ0.236うあ黒線の高値水平線辺りでの攻防から上へ転換

ただ流れ的には下降トレンドの中の反発の一部

これから本格的に上昇に転じるかどうか判断する場面。

やや弱いチャートですが、安値も切り上げており、力は均衡してるように見えます。

フィボの節目0.618などで戻り売りを軽くするか、0.382あたりでロングを入れてみるかといったところ。

いずれにせよ判断時期なので様子見スタンス




2018年10月6日更新

株価の予測はしますが、予測ではトレードしません。

ログリーの日足です。

過去価格抵抗のあった安値、高値の水平線、赤線のレジスタンスライン、青線のサポートラインを書いてます。

Vの字を描くように株価は回復していますね。

現在は3976付近の過去高値付近の水平線あたり。

4時間足を見る限りも現在のトレンドは、上昇トレンド

しかも理想的な上昇チャートを描いています。

高値の更新、安値の切り上げ。

これからの買いのポイントについてですが、2パターンありますが、一番理想的なのが、

水色〇のゾーン。

一旦現在作ったレジスタンスラインで調整して、サポートライン付近まで引き付けて買い。

損切は、サポートラインすぐ下。

そのままレジスタンス超えするなら、今回書いてませんが、4100辺りの水平線で一旦調整して、

再度、現在作っている赤線のレジスタンスライン際で買いの目線もありますね

一気に上げたところでいなごすると、4100で調整する可能性もありますし冷静に判断したほうがいいですね。

その上は価格の意識としては、4466、4701辺りの水平線が上値抵抗として効きそうなので

もしいなご買いエントリーする際は、取れる値幅を意識しておきましょう。

下目線の場合は、まずは、青線のサポートラインを下回るか判断さらに、最終的には、赤〇で書いてるゾーンが

階段チャートの安値の水平線でそこを下回ったら、トレンドが大きくショートへ傾く判断となると思います。

1時間足を見る限り、200EMAが青のサポートラインに沿っているので

このサポートライン付近は一旦の反発ポイントとしては、期待度は高いほうですね。

ここまで落ちてくれば、買いやすいんですが、トレンドが強めなのでそのまま赤線のレジスタンスぐらいは

すぐ超えそうですね。

超えた場合は、15分足の確定足あたりで超えてきたら、ロングで、レジスタンスすぐ下で損切で初動に乗る目線もあります。

現段階では、どちらに動くか事実を見てトレード。

こうなりそうは予測の範囲であり、それを元にトレードすれば、勝てるときもありますが、

長期間平均して勝てるトレーダーになるには事実を元に明確な判断でトレードしましょう。

いかに小さな損切(コスト)で大きな利益(値幅)をとれるか、判断してエントリーしましょう。

値幅よりもコストが高い設定ならエントリーはやめましょう。