ユーロポンド(EURGBP)の今後の予測(見通し)についてテクニカル分析しました。


ユーロポンド(EURGBP)の今後の予測(見通し)についてテクニカル分析しました。

2019年5月2日更新

ユーロポンド 日足チャートです。

前回直近で引いたギャンファンは下抜けしたので引いていません。

現在は、大きな流れのギャンファンと重要だと思う水平線を重要視しています。

当面、膠着しそうな雰囲気もあるので黒線内の水平線レンジも想定に入れておきたいところ。

ただ、目線はショートなので、黒線の水平線0.83132あたりを下回れば、そのまま勢いがあればイナゴショートか

ラインまで戻りれば戻り売り、または下位足での節目を探して戻り売り目線。





2019年2月11日更新

ユーロポンド EURGBPの日足チャートです。

青線で引いているラインを上抜け出来ずに終わった場合、下降トレンドへ展開するサインになるかもしれません。

下定着すれば、緑〇のポイントでは、止まらない可能性もあり、ショートの値幅も大きいかもしれません。

その場合のトレンドは、黒丸のラインでギャンファンを引くか、黒と緑〇で引いたラインのトレンドに流れるかもしれません。

まずは、この青線のラインを上抜けできるかを注視してみたいと思います。

2018年11月28日更新

ユーロポンドの日足チャート

日足200EMAの攻防で粘っていましたが、下へ圧力がかかり始めました。

さらには4時間足200EMAも一気に下抜け、青線のサポートラインが機能するかどうか。

打診で短期足でレジスタンスラインを引き、ライン際でのショートを入れながら様子見。

ライン抜けで損切。少し長めようのポジションも少額入れ、サポートラインで反応するか確認。

いまはそんなところの目線です。

4時間足チャートです。黒丸の下値を結んだ水平線をブレイクアウト。

この4時間足終値でブレイクアウトなら強い売り圧力となりそうです。

ただ、サポートラインはまだ直近で挑戦してないポイントなのでそこでどう反応するか見ないといけません。

ここも下回れば、有効な反発ポイントがかなりしたなので、スイング気味に持ちたいと思います。

下髭でこの黒丸下値の水平線上に来た場合は、ポジションを一旦調整し少なめにします。




カテゴリー: FX