メタップス上場準備?

メタップス取締役にスクウェア・エニックス 元社長の和田洋一氏が就任

デジタルエンターテインメント及び金融領域への知見が深く、10年以上にわたって上場企業の経営に携わってきた和田 洋一 氏の経営参加により、一層強固な経営体制の構築を目指してまいります。

新任取締役
和田 洋一(わだ よういち)
東京大学法学部卒業。1984年、野村証券入社。2000年、株式会社スクウェア入社。2001年に同社代表取締役社長に就任。2003年から株式会社スクウェア・エニックス代表取締役社長に就任。2008年から2013年まで持株会社スクウェア・エニックス・ホールディングス代表取締役社長を務める。2014年シンラ・テクノロジー・インク プレジデントに就任し現在に至る。社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)会長や、経団連の著作権部会長、コンテンツ・日本ブランド専門調査会の委員なども歴任。2015年5月に株式会社メタップス取締役に就任。

このプレスリリースを見たとき、上場準備じゃないかと皆思いますよね。
昨今、ベンチャーの上場に関する諸問題があり、メタップスも例外ではないかと思います。
それらを解決できるように、上場して十分な体制作りをしっかりとされるのではないかと。