イーソル(株)の今後の株価予測(見通し)についてテクニカル分析しました。【随時更新】

マザーズ4420 イーソル(株)の今後の株価見通しについてテクニカル分析しました。

2019年3月16日更新

イーソル株価 日足チャートです。

下降トレンド継続継続も赤丸付近では、フィボ0.236、水平線と反発の力が強い領域となりそうです。

ただ、ここを逆に下回ると1月につけた安値まで壁はありません。

一旦の反発を短期足でとって、下回れば目線を切り替え。




2018年11月2日更新しました。

イーソル1時間足チャート

前回の相場分析から大きく値を上げた後、現在大きく調整。

前回上昇時のポイントとなった4834の水平線も一度下回っています。

調整にしては大きな値動き。

現在は、一度下回ったサポートラインを超えれえるか?

判断の見極め。レジスタンスラインも別に形成されているのと、

水平線もあり、5501付近は、やや売り圧力も強いのではないかといった雑感。

下へ行けば4834の水平線を下回れば一時的に売りが加速する可能性があるかと思っています。

いまの現状のチャートでは、買いの領域を探すにも、反発の強い優位性のあるポイントがそうないように見えます。

あえて言うなら、新しく作った一番下の青線のサポートライン際でしょうか。

ただ、強い反発領域ともあまり見えず様子見。

以下2018年10月20日の相場分析

イーソル 15分足チャート推移

まだ時間軸の長いチャートがないので15分足から

過去価格抵抗のあった高値、安値の水平線を書いています。

現在は、高値ライン際にいますが、チャート形は強い

買うとしたら、赤線のサポートライン際に落ちた時、または、4834の高値水平線を超えて定着した際

ここを抜けたら一気に駆け上がる可能性もありますが、飛びつくと一気に下降リスクもあり

いなごする際は5分足チャートでサポートラインを引いて、サポートライン際に落ちたら買い、損切は

サポートラインすぐ下といった目線

または、一旦水平線を上抜けした際に、また水平線際まで落ちる可能性もあるので、そこで買い、水平線下に損切設定

2つパターンでの4834水平線の上抜けの際の買い

そのまま下落したパターンの買いについては、赤線のサポートライン際での買い

その前に5分足チャートを見ると、サポートライン手前に水平線と5分足200EMAが近づいてきていますので

そのあたりも反発領域になると推測されます。青丸付近ですね。