ポンド豪ドル【GBPAUD】の今後の予測(見通し)についてテクニカル分析しました。

ポンド豪ドル【GBPAUD】の今後の予測(見通し)についてテクニカル分析しました。

2019年3月10日更新

ポンド豪ドル GBPAUD 日足チャートです。

直近高値を超え、2018年10月高値水平線で下落。

日足200EMAも緩やかに上昇。安値、高値共に切り上げている状況であり今後の節目として意識されるポイントでの

反発狙い。まずは水色線のフィボ0.786。黒線のギャンファン上限域。オレンジ線のフィボ0.618。

この辺りでの節目での反発があるのではないかと推測されます。

落ちてきてますが、目線はロング。オレンジ線の下回り定着で安値切り下げで目線切り替え。




2019年2月10日更新

ポンド豪ドル GBPAUD 日足チャートです。

ややレンジ気味の日足チャートの相場で、警戒はありますが、直近は安値を切り上げ、高値は少しノイズがあるものの

高値を切り上げている段階。この現在の高値がどの位置にいくかはかなり重要視しています。

直近高値の1.85236を超えるようなチャートを描けば、一旦調整したところをフィボの節目を背にロングするのもありかなと思っています。

超えなくても、下のサポートは、多いようにも見えますのでショートは入らず、様子見

2018年11月22日更新

GBPAUD週足チャートです。

週足200EMAを一旦下抜け後、戻し、週足200EMA付近で反落。

押し戻された領域は、週足200EMA、レジスタンスライン、日足200EMAのトリプルポイント領域。

最初の週足200EMA付近で下落しています。

この領域は売り圧力が強く、ショートトレンド継続中という背景もあり、強い反発があると思われます。

為替関連は、各主要通貨ペアの4時間足200EMAポイントを少しとって、いまはこのGBPAUDのショートトレード。




カテゴリー: FX