ソフトバンク株価の今後の予想(見通し)についてテクニカル分析しました

ソフトバンク株価の今後の予想(見通し)についてテクニカル分析しました
コード 9434

2019年2月10日更新

前回の分析で書いてたギャンファンの節目ラインは、やはり売り目線のほうが良かったみたいですね。

株価も急落しています。黒丸のポイント通りその後も、引き直したギャンファンの意識されているようです。

当面は青線の間をどちらに抜けるか

節目のライン際では、一定の反発があると思われます。

新たに新規ポジションを追加する場面でもありませんので次の動きがあるまで様子見




2019年1月26日更新

ソフトバンク 30分足チャートです。

ギャンファンのラインは節目では機能していて意識されていることがよくわかります。

直近では、30分足200EMAが近づき、ギャンファンの下限域が重なり、さらに引いてませんが

水平線も重なるポイントですね。ここでは一旦反発する要素が多いと思いますが

逆に下に抜けた場合は今まで以上に急落する可能性もあります。

ソフトバンク15分足

15分足200EMA下を定着し始めています。

ここを横横なら、ギャンファン下限域まで一気に落ちる場面がありそうです。

15分足でもフィボナッチは黒丸の通り、節目では機能していますが、青丸で崩れているので

0.236ラインで一旦反発するか、フィボは無視してギャンファンラインへ落とし込むのか

そのあたりの反発を見定めたいところ。

買い目線は少し、水平線、30分足ギャンファン下抜けの売り目線のほうが値幅はあるようにも感じます。