スキャルピングの方法

今回は、スキャルピングについて。

基本的には普段は、エントリー後次の抵抗線のすぐ下までの取引で、場合にもよりますが、デイトレからスイングぐらいの間の取引が多く

利確の流れは1時間足以上のチャートでの次の抵抗ライン下に置くトレードが多いスタイルです。

ただ、複数銘柄を扱いながら、短時間足のスキャルピングも行っています。

スキャルピングのメリットは、ポジションを長くもつことで、暴落または暴騰の逆の動きに対するリスクが減るということです。

主に、15分足と1分足を表示しながら行っています。

今回は今現在のBTC15分足チャート。

トレードに対するエントリーポイントは基本的には、下記に書いた通り、

ただ、スキャルピングの場合は、長い足でのエントリー領域に限らず行っています。

エントリー条件は、変わらず、水平線、サポートライン、レジスタンスライン、200EMAの2つ以上が密接したポイントでのエントリー

緑〇がエントリーポイント

利確については、細かく設定し、次の反発ポイントになりそうなポイントまで、3段階~5段階で行う。

損切については、1分足で、利益想定の6倍以内で抑える